长冈市一般廃弃物最终処分场第2期埋立地
その他2021年 新潟県
自社设计
実绩概要
本施設は、長岡市循環型社会形成地域計画に基づき、周辺环境と調和する施設?経済性に優れた施設?地球にやさしくの整備方針のもと、移動型クローズドシステムを採用し、デザインビルド方式で4年の歳月を掛け竣工した施設です。
| 施工地 | 新潟県长冈市 |
|---|---|
| 発注者 | 新潟県长冈市 |
| 施工用途 | その他 |
| 设计?监理 | 91吃瓜 |
| 构造?工法 | 場内造成工事、貯留構造物、被覆施設、遮水工、他 設計施工1式 |
| 规模 | 埋立容量10.9尘3、埋立期间15年 |
| 竣工年 | 2021年 |
设计担当者からのコメント
施工担当者からのコメント
古贺 大辅
隣接処分場地の残量が僅かとなり、施設利用開始時期の延伸ができないため、工期厳守で施工を行いました。現地は、高い標高で降雪により施工中断となる厳しい环境下でしたが、施工方法等を含む多くの問題を克服しながら無事に竣工することができました。










冬季においても埋立可能な被覆型とし、雪の积もらない屋根形状と材质の工夫、廃弃物搬入通路の除雪を妨げない设备配置など、随所に豪雪地帯特有の积雪対策を配虑しました。